パイパン女
男の人ってパイパンが好きなのだろうか?
セフレが毎回頼んでくるから仕方無しに了承した。
あらわになったマンコを見て目をキラキラさせて割れ目を指で撫でてきた。
遮るものが無いからだろうか、いつもより感度が上がった気がした。
グググっと中指が入ってきて私はいやらしい声が出る。
激しいキスをしながら指を少しずつ動かされてクチュクチュ音が鳴っていた。
彼はゆっくり指を抜くと「エッチなマンコ丸見えだよ」とニヤニヤしながら私の愛液を吸いとるように舌を入れてきた。
舌の温度がとても気持ちいい。
「はあっ…はぁあ…」
指と舌で刺激され続けて私は簡単にイッてしまった。
ヒクヒクするマンコに続けざまに快感が走った。
彼の肉棒が入ってきたのだ。
陰毛を無くしてすぐのアソコは無防備に受け入れて快感が増していた。
更に彼はクリトリスをキュッと摘まみながら腰を動かしてきた。
彼の様々なテクニックに翻弄されながら私はまたイッてしまった。
「俺もイッていい?」苦しそうな顔で彼が言ったので黙って頷くとガンガン奥まで突いてきた。
「きゃあぁあ・・・!!」絶叫しながら私も彼と真っ白になってフィニッシュした。
パイパンって視覚だけの楽しみ方だと思っていたけど女も気持ちよくなるんだと知った。
彼氏が居たらできないけどそれまでパイパンで生活しようと決意した。
でもこうやって彼色に染められてノーマルなセックスに満足できなくなってしまうのかもと不安になった。