自分の快感よりも

セフレとのエッチの最中・・・「目をつぶって。」と突然言われた。
私は早く彼のおちんちんが欲しかったのにまだ焦れされるのかと思った。
エッチの時は私は彼の言いなりになるしかないから素直に目をつぶると彼は私の両手をガチャンと手錠らしきもので固定した。
目を開けようとすると真っ暗で何も見えない。目隠しもされていたのだ。
そして彼は何か冷たいものを少しずつ私の体にかけてきました。
匂いから想像するに、彼の飲んでいたジュースだと思う。
胸やマンコ体全部がジュースで濡れた。
彼はそのジュースを舐めるように私の体を隅々まで舐めていった。
そして彼は私の両足をぴっちりくっつけてマンコと両足の三角の溝にまたジュースをかけてきた。
マンコに流れ出したジュースをひたすら舐められて私はイッてしまった。
彼の舐める動きはとても激しく、私は凄く大きく喘いでいた。
「いつもより濡れてるよ、可愛いね」
彼は私のマンコの前で囁いたから吐息がかかってまた反応してしまった。
その後彼の気が済むまで舐められ続けた。
やっと解放された時にはホテルを出なくてはいけない時間になっていて挿入せずに終わった。
それでも彼は満足した顔で見送ってくれた。
この人はある意味究極のSなのかもしれない。

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